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2010.06.1118:06

複数の力士が野球賭博=相撲協会に申し出(時事通信)

 日本相撲協会は11日、複数の力士が野球賭博をしていたことを自ら申し出たと発表した。しこ名などは明らかにしていない。大関琴光喜が野球賭博をしていたことが週刊誌に報じられたが、週刊誌の記事に出てくる力士ではないという。
 相撲協会は、これらの力士が「自らの行為を反省し、自発的に申告してきたことを情状として」処分などを検討する考えを示した。
 相撲協会では5月の夏場所中、琴光喜が野球賭博の常連で、暴力団関係者から口止め料を要求されていたなどとする記事が週刊誌に掲載されたことを受け、琴光喜や仲介役とされる力士、それぞれの師匠から事情を聴取。記事に書かれている関係者は事実関係を否定していたが、調査の過程で、複数の力士が、過去に野球賭博をしたことがあると申告してきたという。
 琴光喜はこの問題で夏場所中に警視庁の事情聴取も受けている。
 相撲協会は「これまでの相撲協会が賭け事に対する認識が甘い体質であったことから、彼らがそのような甘い体質のもとで軽い気持ちで手を出したものと認識しています」などとするコメントを発表した。 

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2010.06.0121:01

「辺野古」移設 共同声明 沖縄「夢が打ち砕かれた」 首相への失望渦巻く(産経新聞)

 「夢が打ち砕かれた」。米軍普天間飛行場移設問題で28日、移設先をキャンプ・シュワブのある沖縄県名護市辺野古崎地区と隣接水域とする日米共同声明が発表されたのを受け、沖縄では「最低でも県外」とした鳩山由紀夫首相への失望や不満が渦巻いた。地元合意のないままの決定に、住民らからは怒りの声も上がった。

 声明を受け、辺野古で座り込み活動を続けてきた嘉陽宗義さんは「鳩山家の先祖(故鳩山一郎元首相)は『うそつきの孫』と泣くよ」と批判。その上で「やってごらんなさい。命を懸けても抵抗する」と固い決意を強調した。

 また、4日に首相が沖縄を訪問した際に、普天間第二小(同県宜野湾市)で開催された市民対話集会で同校児童らの手紙を首相に手渡した下地律子教諭は「私たちの希望、夢が打ち砕かれた思いだ」と落胆。首相に対し「基地のそばで暮らす沖縄の子供がおり、その子たちが伝えた生の言葉を一人の人間として心に置いてもらいたい」とあらためて訴えた。

 名護市の稲嶺進市長は「いまさら辺野古だと言っても実現可能性はゼロだ」と述べ、受け入れ拒否の考えを強調。「これだけ期待を持たせておいて、結局は辺野古に戻ってきたのは県民に対する裏切り」と厳しく批判した。

 こうした現状に、沖縄県の仲井真弘多知事は、「実行するのは極めて厳しい。地元との十分な意思疎通を欠き、頭越しの印象を持つ」と述べた。さらに、移設に反対する稲嶺市長が当選した1月の市長選で「民主党系の人々は稲嶺市長を応援した。自らまいた種はちゃんと刈ってほしい」と話し、名護市民らの説得は政府、与党の責任で行うべきだとの認識を示した。

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2010.05.2618:01

将棋 3連覇の羽生名人「山あり谷ありの勝負でした」(毎日新聞)

 第68期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛)をストレート勝ちで制し、3連覇を達成した羽生善治名人(39)は20日朝、福岡市内のホテルで「名人戦が終わり、気分的にも日程的にも楽になりました。新しい年度は始まったばかり。これをきっかけに、1年間フルに頑張っていきたいですね」と喜びを語った。

 第4局(九州電力協力)で三浦弘行八段(36)を降した後の19日夜は、記者会見や打ち上げがあり、床についたのは20日午前2時。「山あり谷ありの勝負で、疲れていたのでしょう。すぐに眠れました」。午前7時ごろ起床し、自宅に電話したという。「妻に『終わったよ』と伝えると、『おめでとう』と言ってくれました」と笑顔を見せた。【金沢盛栄】

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2010.05.1716:35

日本認知症ケア学会・読売認知症ケア賞の公募を開始(医療介護CBニュース)

 日本認知症ケア学会はこのほど、今年度の「日本認知症ケア学会・読売認知症ケア賞」の功労賞と奨励賞の公募を開始した。

 「日本認知症ケア学会・読売認知症ケア賞」は、質の高い認知症ケアに取り組んでいる個人・団体などを顕彰するための賞。認知症の人の能力を最大限に発揮できるよう援助すると同時に、生活の質の向上に努力・貢献してきた個人や団体などを対象とした功労賞と、今後、認知症ケアの現場へのさらなる寄与が期待できる個人や団体などを顕彰する奨励賞の2部門がある。

 受賞者は、10月24日の第11回日本認知症ケア学会大会で発表される。応募方法は、同学会が指定する用紙に受賞候補者の氏名、連絡先などを明記した上で、推薦理由(1200字以内)と共に郵送する。自薦は認められない。問い合わせ先は日本認知症ケア学会事務センター「認知症ケア賞」係03(5206)7431。締め切りは7月5日(必着)。


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2010.05.0611:04

看護師の3人に1人、切迫流産=慢性疲労7割超、薬使用も増加-医労連実態調査(時事通信)

 看護師の健康状態が20年前と比べ一段と悪化し、妊娠時に3人に1人は流産しそうになる「切迫流産」を経験していることが、日本医療労働組合連合会(医労連)の実態調査で分かった。慢性疲労を訴える人は7割を超え、岡野孝信中央執行委員は「人手不足がさまざまな問題の根源にあり、解消する必要がある」と話している。
 昨年11月~今年1月、全国の看護職員に調査票を配布。約2万7500人の有効回答を得た。
 「疲れが翌日に残る」と「休日でも回復しない」を合わせると、73.5%が慢性疲労の状態で、1988年調査より7.2ポイント上昇した。「全身がだるい」「腰痛」など自覚症状を訴える人も増えており、健康状態の悪化が目立った。
 何らかの薬を常用している人は約6割。多いのは鎮痛剤、ビタミン剤など。睡眠剤(6.9%)や安定剤(4.3%)は88年調査に比べ倍増していた。 

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